砂の月頃まで

8時間ほどの眠りの中で全く夢を見なかった。残念。若しくは思い出せていないだけか。

 

 

ジップロックにまとめた食材をお皿に開けてレンチンする。

 

電子レンジは本当に凄い。なんでもできるやつだな。

見直した。使い初めにスパークして危うく火事になりかけたけど。

 

あとはゆで卵を作れたら言うことない。それまでは言い続ける。

惜しいやつなんだ、と。

 

 

さて、21時に起きてしまって体内時計を外国に合わせてしまったのでこれからどうしようかと、とりあえず今、ここにいます。

 

 

『odd and kind』個人的に好きな作風かも、と読んでみたらドンピシャだった。

心が温まる。

 

本日はGood Dog Happy Menを聴いています。一度でいいからライブみてみたいな。

 

行先も決めずふらふらするのが趣味

最近、はてなブログを適当に巡回してるんですけど、みんなすごいな。

 

 

あまりにも文体が安定しないまま21世紀を迎えて25年経った。

 

 

未だに落ち着きもなく、不安定な文体。フォーマット。

 

 

もしかすると、しっかりどういう風に書こうか決めてそれに従っているのだろうか?

 

 

自分の考えの出力をコントロールできるって凄いと思いますね。自分は出来ないので。

 

 

AIにでも添削してもらった方が良いのだろうか、とも思ったがそこまでしてやることか?と沈静した。

 

 

伝えたいことが特に無いからこそ。

 

 

撮った本人がどこかわからない写真です

 

 

こういうとこだぞ、自分。

夢の回路がまた繋がる

写真はイメージです

 


友人の車が面白いくらいに壊れていた。

煙は出ているし、ルーフもくりぬかれている。車でパーティをしてもこうはならないし、むしろ車がパーティみたいだなと笑ったが、友人は「修理費どうしよう」と嘆いていたが、廃車では?と心の底から思った。

 

 

そんな夢を見た事を、仕事終わりの私をストーキングしていて、ずっと気づかなかったので声をかけてきたしたり顔の友人に伝えたら「いやいやシャレにならん」と言われた。私もしたり顔で返した。

どうやらおみくじの結果が良くなかったらしい。

おみくじを引く場所によって順位変わるから、あんまり気にするなよ、とフォローをしておいた。なんとなく。

 

 

 

帰省してからというものの夢を見る事が増えた。

眠りの深さが関係してるのでは、と妻に言われたが、それなら帰省してる時ずっと眠りが浅い事になるが・・・?と返すと、妻はぐぬぬ、となっていた。可愛い人だ。

 

ここ数ヶ月全くと言っていいほど夢を見なかったのだが、ここ数日は夢の新作上映ラッシュで嬉しい悲鳴だ。浅い眠りが楽しくてずっとだらだら寝てしまう。

 

はちゃめちゃな夢で退屈な毎日に彩りを添えてほしい。

 

 

なにせ外は寒くてできるだけ引きこもりたいので。

seek leak sea

 

 

こんなことをしている場合ではない。

 

昨年末と同様で今頃動揺しているが遅い。

遅くはないが今こうやってこの時間にブログを書いている時点でヤバ過ぎる。

 

合格点の半分、試験は明日。

 

よほほ。YouTubeは1.5倍速が違和感無く見れるようになってしまった。

少し、世界の流れがゆっくりに感じた。

 

なんて言ってももう22時である。何がゆっくりだよ。

 

明日だぞ。お風呂に浸かってリフレッシュしよう。

 

そしたら点数が倍になっているかも!

 


あなたは簡単に落下と言うけれど

友人とゲームをしていたら、「お前はすぐ落下死するよな」と言われた。

現実と同じような動きしてもあんまり面白くないだろ、と当時思った記憶がある。

 

 

 

新年、会社で開けた手帳が12月までだった。

3月だと勘違いしたまま1年共にしていたようだ。どうやら。

 

仕事も考えなければならないことが多いが、今回の帰省で家庭のことを考えなければならないことを痛感した。能天気に構え過ぎていた。憂鬱だ。

 

 

本屋へ行った。時間を甘く見積もっていたら閉店15分前に着いて新しい手帳を物色する。使っていた手帳と同じものが良いのだけど、妻が選んでくれた物なので、似たようなものがこのお店には無く。

 

限られた時間で買った手帳は以前から好んで使用していた小さめのサイズ。無くすリスクはあるが*1しっくりくる。

 

買おうと思っていた漫画の新刊と雑誌も購入し、少し晴れ晴れしい気持ちで帰路に。

 

 

 

「あ」ビニール袋の取っ手が千切れて、手帳と漫画がアスファルトに落下した。

手帳は素材的に無事のようだが、単行本の方は背表紙がズタズタになっていた。

 

 

自分のこれまでの行動が結実したような現実。落ち込む自分。

 

この気持ちも書き記しておこうと思った次第。そう思う隣の自分。

*1:過去、洗濯、紛失経験あり