2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
予測変換。 ガラケー時代を含めれば20年以上の付き合いになるか。 長い付き合いではあるが、最近ポンコツだなぁと感じることが多々ある。 誤変換も多い。まぁ、よくわからないアップデートなどがあってこうなっているんだろうが、変換も役に立たないどころか…
3時間半ある映画を2時間頃で区切り。 この段階で20時間ほど起きていたので仕方なし。 数時間眠って起きて続きを見て、その後また数時間眠る。 クソみたいな休日の消化も今週できっと終わりだ。あー楽しかったな。 ゴールデンウィークが終われば復職すること…
一人称。 指を触られながら、「綺麗な手だねぇ」と言われる。 視界が固定されているので声の主は外にいるが顔までは見えない。 男性なのか女性なのかわからない。 ただ老いを感じるねっちこい触り方をしてきたので嫌悪感が満たされていった。 そんな夢を見た…
当たり前のことを自分は才能と呼んでいる。 妻はよく喜ぶ。 自分が仕事帰りにコンビニでチョコレートを妻に買っていくとか些細なことでも、こっちが申し訳なるくらいに喜んでくれる。 色々やってくれていつもありがとう、と言われるが、それは君が喜びを表現…
職場復帰を目前に控えて、焦燥感に脳がやられている感覚ありけり。 ボールペンを洗濯して服共々ダメにしたり、目薬を洗濯したりと色々やらかしがちな私ですが、 今日はポケットに入れっぱなしで忘れていた油性ペンの中から液体が漏れ出て、服を貫通し皮膚が…
涙の機能が喪失していたのを映画で取り戻した翌日。 仕事の支度をしていた。 容器の中で乾いたコンタクトレンズがいた。 消毒液を入れ忘れていたようで。 この前数日でコンタクトをダメにしたばかりだったので予備がもう無かった。また数日でこの有様。 メメ…
eiga.com (原題:Synecdoche, New York) これもひっさびさに観る10年以上前か。 なんか主人公が永久に舞台を作る話だったくらいしか覚えてないんだけど、当時から今まで好きだった記憶が残っていたので再鑑賞。TSUTAYAディスカスに感謝を。
ある映画を観るためだけに加入していたHuluだが、モタモタしている間に配信終了していた。 なので、なんか良さそうな映画はないかと調べていた所、良さげな黒沢映画を見つけた。 リメイク版を観る前に観ようと思っていたんだった。黒沢監督好きなんですよね。…
街角に本日のゲストであろう人(多分有名な方なんだと思う)が道行く人にアンカツ氏についての逸話をこれでもかと話している。 街中に設えた専用のスタジオはガラス張りで、そこには本日の収録内容の特集であるアンカツ氏について書かれたことが縦文字で通りす…
「若者向けの突貫美術館みたいだね」 自分のコメントでは無かった。 初めてホームページを作った。 とはいってもほぼAIに作ってもらったわけだが。 自分といえばアイデアをぶんぶん投げて文句だけ言ってただけだった。 日々眺めているXが死ぬほど苦痛で仕方…
片目の。 朝、コンタクトレンズを付けていたら、左目部分に該当する物だけ無かった。 暫くその行方を探したのだが、見つからないため諦めて新しい物を開封。 まだ、一週間も経っていないのに。行先もわからない右眼も捨てて新品に交換。 予備がそろそろ無い…
ADHDにAIを与えるな。無限に使い続けるぞ。 頭が疲労しきっているが、湧き出る思考イメージがすぐさま形になるという報酬のせいで俺は無限に搾取され続けている。 他にもやりたいことやらなきゃいけないことがあるにもかかわらず、だ。 日記なんて書いてられ…