自己所懐 (或いは詳解)

死ぬまで続く恥曝しの生活を公開しています

いつまで経ってもシャンプーが詰め替えられない

詰め替えの頻度を甘く見積もっていた。

 

 

単身赴任して3か月経過しているがいつまでたってもシャンプーが無くならない。

コンディショナーとセットで売っていたやつをとりあえずで買ったが、気配がない。無くなる、気配が。

その後、アマゾンのセールで気になっていた少し良いお値段するシャンプーを買ったのだけど、浴室で出番を今か今かと待っている。今年中のお披露目は難しいかもしれない。

 

ボディーソープは特にこだわりがないので、ドンキで安売りされた金木犀の香りにした。妻が確か好きだと言っていた香りなので。

毎回言われてもどんな香りかわからなかったが、使用してわかった。

 

苦手な臭いだった。それでも使うしかない。先ほど容器を持ち上げたらまだまだ数か月はお世話になりそうだ。これも年を越すか?

 

逆に洗濯洗剤類は消費が激しい。今までがドラム式洗濯機で勝手に計量していたが、今は手作業。めちゃくちゃな目分量で使用しているからか、すぐ無くなる。

それとも、これが普通なのか?

 

アマゾン定期便で業務用サイズを買っていたから何が正しいかわからない。

 

 

こんな家事力でも生きている現代社会に感謝して、僕は辛みそきんを食べる。

 

 

記憶に残らない味わい。胃袋で辛みが頑張っている。